桜台高校偏差値

普通 ファッション文化
偏差値65 偏差値51
前年比:±0
県内21位
前年比:±0
県内135位

桜台高校と同レベルの高校

【普通】:65

愛知工業大学名電高校【特進・選抜科】65
愛知高校【普通科】65
愛知淑徳高校【普通科】66
旭野高校【普通科】64
一宮西高校【普通科】67

【ファッション文化】:51

愛知啓成高校【グローバル科】53
愛知商業高校【経理科】50
愛知商業高校【国際ビジネス科】50
愛知商業高校【事務科】50
愛知商業高校【情報処理科】50

桜台高校の偏差値ランキング

学科 愛知県内順位 愛知県内公立順位 全国偏差値順位 全国公立偏差値順位 ランク
普通 21/463 15/305 657/10241 399/6620 ランクA
ファッション文化 135/463 82/305 3375/10241 1950/6620 ランクD

桜台高校の偏差値推移

※本年度から偏差値の算出対象試験を精査しました。過去の偏差値も本年度のやり方で算出していますので以前と異なる場合がございます。
学科2020年2019年2018年2017年2016年
普通6565656565
ファッション文化5151515151

桜台高校に合格できる愛知県内の偏差値の割合

学科 合格が期待されるの偏差値上位% 割合(何人中に1人)
普通 6.68% 14.97人
ファッション文化 46.02% 2.17人

桜台高校の県内倍率ランキング

タイプ 愛知県一般入試倍率ランキング
普通 ?
ファッション文化 ?
※倍率がわかる高校のみのランキングです。学科毎にわからない場合は全学科同じ倍率でランキングしています。

桜台高校の入試倍率推移

学科2020年2019年2018年2017年7684年
普通[一般入試]-2.42.32.12.2
ファッション文化[一般入試]-1.81.51.22
普通[推薦入試]2.25---1.8
ファッション文化[推薦入試]1.65---1.4
※倍率がわかるデータのみ表示しています。

愛知県と全国の高校偏差値の平均

エリア 高校平均偏差値 公立高校平均偏差値 私立高校偏差値
愛知県 48.3 48 48.9
全国 48.2 48.6 48.8

桜台高校の愛知県内と全国平均偏差値との差

学科 愛知県平均偏差値との差 愛知県公立平均偏差値との差 全国平均偏差値との差 全国公立平均偏差値との差
普通 16.7 17 16.8 16.4
ファッション文化 2.7 3 2.8 2.4



桜台高校の主な進学先

南山大学 名城大学 中京大学 愛知淑徳大学 愛知大学 椙山女学園大学 名古屋外国語大学 立命館大学 同志社大学 愛知教育大学 名古屋市立大学 名古屋学芸大学 名古屋大学 愛知県立大学 法政大学 中部大学 早稲田大学 東京理科大学 岐阜大学 近畿大学

桜台高校の出身有名人

伊藤史隆(朝日放送アナウンサー)
塩谷育代(プロゴルファー)
山村浩二(アニメーション作家)
悠木千帆 (2代目)(女優)
本田憲子(元全日本女子バレーボール選手)
松原智恵子(女優)
松崎みさ(株式会社アガスタ取締役会長)
橋部敦子(シナリオライター)
石川嘉枝(元全日本女子バレーボール選手)
碧野圭(小説家)
稲熊定次郎(税理士)
穂村弘(歌人)
野畑年弘(三友工業株式会社代表取締役会長・小牧商工会議所副会頭)
高瀬登志彦(NHKアナウンサー (青森局))

桜台高校の主な部活動

・男子ハンドボール部
インターハイ:優勝9回
国体:優勝11回


桜台高校の情報

正式名称 名古屋市立桜台高等学校
ふりがな なごやしりつさくらだいこうとうがっこう
所在地 愛知県名古屋市南区霞町21
交通アクセス
電話番号 052-821-0186
URL http://www.sakuradai-h.nagoya-c.ed.jp/
課程 全日制課程
単位制・学年制 学年制
学期
男女比 4:06
特徴 無し

桜台高校のレビュー

(2件)

あらゆう【在校生】
夢のような高校生活ができる

2020年04月11日
普通科とファッション文化科があります。なので、体育祭や球技大会ではヘアアレンジを楽しむ生徒が大勢います。
でも、普段はおとなしく穏やかな校風で、メリハリがはっきりしています。
勉強の時とイベントの時のけじめがあり、校則が緩くても規律が守れる理想の学校です。
生徒は、教師を目指す人が多くいます。1年生の時から進路室も利用できます。大学説明会に参加した先生の報告レポートが掲示され、やる気を刺激されます。
この他に、図書館がとても充実しています。卒業生や学校関係者から寄付本が多いので、とてもありがたいです。
このレビューを3人中3人が評価しています


陽平スラッシュ【保護者】
理想の高校生活を送れる学校

2020年01月03日
普通科の他にファッション文化科のある公立高校なので、卒業後の進路がとてもバラエティー豊かです。ですから、在学中も生徒が伸び伸びと色々なことに率先して取り組んでいます。
もちろん勉強も頑張るので、親としては高校生らしい理想の高校生活を楽しんでいるようです。
先生方も熱心で、学習面はもちろんですが、進路の情報も1年生の時から接することができるので、早くから目標を決められます。生活指導や行事でも厳しすぎないので、先生と生徒が良い関係を築けています。
このレビューを4人中4人が評価しています